「ベトナム人材の活用を検討しませんか?」

この数字、ご存知の方も多いと思いますが

平成30年時点で日本で働く「技能実習生」約39万人のベトナム人の割合です。

196,732人が日本で活躍しています。

2位の中国が約9万人、第3位のフィリピンが約3.5万人ですので

ベトナムの方々が飛びぬけて多く日本で活躍されているのがわかりますね。

《国籍・地域別 技能実習計画認定件数はこちら》

 

増加スピードはまだまだ衰えてはいませんので令和を迎えた今、

さらに割合・人数共に増えていると思われます。

 

海外人材に働いてもらう時の一つのキーワードに「仲間」があります。

彼たちは日本という「外国」に来ています。不安なことも多い中、

仲間も一緒に、というのは本当に心強い環境提供となります。

 

その点、ベトナムの方が「日本に来ること」が身近になっています。

海外人材の採用はベトナムから!というメリットはここにもあります。

「ではなぜベトナムなのでしょう?」

基本的な情報はこちらです
ベトナム社会主義共和国、通称 ベトナム(漢字では越) 
言葉はベトナム語、通貨はドンといいます。
首都はハノイ 人口は約9621万人(2019年)
今は1億人を突破しているかもしれませんね。
また平均年齢も30歳と言われ、とても若いです。

そして、日本企業もベトナムへの進出が増え
世界からも注目されるベトナムの経済は順調に伸びています。
国民は若くて順調な経済成長、日本の高度成長期同様の活気があふれています。

「日本との関係性」

宗教は仏教がメイン・食べ物もホーやバインミーなど日本人にも合う食事が多いですよね(すみません主観も入りますが)

距離も飛行機で5時間前後(行き帰りで違います)
フライト数も多いので飛行機代もリーズナブルと思います。
世界地図で見ても日本からは行きやすいというのがわかります。

現在,日越関係は「アジアにおける平和と繁栄のための広範な戦略的パートナーシップ」の下,政治,経済,安全保障,文化・人的交流など幅広い分野で緊密に連携しています。

特にODA・政府開発援助は日本が最大の支援国です。
日本のODAによってタンソンニャット国際空港やカントー橋、ハイヴァントンネルやノイバイ国際空港やニャッタン橋など、ベトナムの基幹インフラを建設・支援をしています。
またベトナムでは、凄い数のバイク(現チャリ)が走っていますが、これを「ホンダ」と呼ぶほどホンダのバイクがたくさん走っていました(今は日本の他メーカーさんも含め皆、日本のバイクが人気で乗っていますね)

『今、ベトナム人材がチャンスです』優秀な人材を獲得しましょう!

〔当社サポート業務の特徴〕
❶現地での的確なアテンドが出来る。
❷国ごとに違う提出書類なども現地でクイックに対応できる。
❸複数の人材教育機関ならびに人材送り出し機関と提携しています。最適なパートナーを選んでいただき、採用することができます。
〔お役たち内容〕
現地視察    ☞ 大学・日本語学校・人材送出し(紹介)会社など
採用面接    ☞ オンラインによるセット・現地でのface to faceの面接セット
入国前研修   ☞ 日本に行く前に必要な研修を実施
入国手続き   ☞ ベトナムならではの書類作成・手続きも含め実施
入国後サポート ☞ 通訳やベトナム語への翻訳、ビザ更新などに必要な教育など
高度ビザ・特定技能ビザ・特定活動ビザ・技能実習生・留学生に対応します。